March 19, 2009

日本人犠牲者にも光を

読売新聞
過日報道した
このたび米国で発見された
日本兵捕虜6千人の死亡者リストを
佐賀県にのNPO「戦没者を慰霊し平和を守る会」がネット公開しています
(記事は追記)

ともすれば
戦時プロパガンダに乗せられて
敗戦国の犠牲者だけに
スポットが当てられる
嘆かわしい時代です

捕虜虐待などその際たるもので
日本軍の残虐行為ばかりが誇張され
伝説化され
その日本軍人がどのような仕打ちにあったかは
ほとんど報じられることも
語られることもないのではないでしょうか

祖国を守るために戦った
英霊たちに
今一度敬意を表することを
私たちは考えるべきでしょう
【怪童】 

読売の記事は
以下の通りです

日本兵捕虜6千人の死亡者リスト、佐賀のNPOがネット公開
 佐賀県みやき町のNPO法人「戦没者を慰霊し平和を守る会」は18日、米国立公文書館で見つかった太平洋戦争中の日本兵捕虜ら約6000人の死亡者リストを同会のホームページ(HP)で公開した。
 リストは、同会の依頼を受けた東京の調査会社「ニチマイ」が発見。読売新聞がローマ字表記の氏名をカタカナにしたうえで埋葬地などを翻訳してデータベース化した。
 同会はこのデータを活用し、HPに掲載した。
(2009年3月18日22時40分 読売新聞)

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