March 05, 2009

小沢が開き直った今、「それでも、民主党ですか?」

小沢一郎の公設秘書が逮捕
事務所が家宅捜索
それでも開き直る小沢
そんな風雲急を告げる日本で
本当に民主党政権でよいのかを国民に問う
ブックレットが発行されました

以下、その広報です
【怪童】
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緊急出版『それでも民主党ですか?』
 「政権交代・民主党政権誕生へ」という流れが止まらない。
 ある世論調査では、「民主党に一度、政権を任せてもよい」と思う人が65%にものぼった。だが、民主党という政党の中身について、有権者は一体どれだけ知っているのだろうか?
 「国民の生活が第一」「1人当たり月額2万6000円の子ども手当を支給します」
「農業の戸別補償制度を創設します」「高速道路を無料にします」といった“おいしい話”だけが聞こえてくるけれども、一皮むけば、180度違う外交・安保政策、党の最高幹部は日教組議員、左翼組合との深い関係、外国人地方参政権・夫婦別姓・反靖国……。調べれば調べるほど、この政党に政権を任せてもよいのかどうか――。そんな疑問が募る。
 そこで、これまで『明日への選択』(日本政策研究センターの月刊誌)に発表してきた論考を、分かりやすく再構成し、『それでも民主党ですか?』というブックレットとして広く世に問うことにした。
マスコミがほとんど論じない民主党の政策、支持組織との関係、小沢一郎代表の言説について検証した小冊子である。
 今日の事態は自民党に「お灸をすえる」という程度の話ではない。民主党は労働組合・左翼運動・外国人団体とも密接な関係にあり、この日本の国家・社会、さらには家族という基本的単位まで「解体」へと向かわせるのではないかと思うほど「危ない政策」を掲げている。今、その民主党が、わが国の政治権力を握るかもしれないという重大な岐路にさしかかっている……。
 いったい本当に、この民主党に政権を任せてもよいのかどうか。このブックレットを読んで判断していただきたいと思う。
 
『それでも民主党ですか?』
(『明日への選択』編集部企画・編集) A5判32頁 定価300円
●お申し込みは
こちら。書店ではお求めになれません。
※発送は3月7日(土)以降になります。


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