September 20, 2007

老人ボケもいい加減にしろ!

出張で更新できない間に
読者が減っていました_| ̄|○
気を落とさずに書いていきましょう

シベリアに抑留されていた
元日本軍兵士が60年ぶりに再会したという産経の記事
(追記しています)

ここには先ず
ひとつの重要な情報があります

再会したのは
韓国籍と日本国籍の二人ですが
韓国人が軍曹
そして日本人は二等兵

どうです
朝鮮人の上官は存在するんですよ
反日日本人には
想像もつかないことでしょう

シベリアで国際法違反の
強制連行と強制労働に従事し
九死に一生を得た二人の再会は
美談…と言いたいところですが

「日本人の抑留経験者によるカンパ約30万円を渡し、
日本政府による補償を求め共闘していくことを確認した」
というボケボケ加減

何でロシア政府にではないんですか?
シベリア抑留は
日本政府が行ったものではないんですが…

ボケ老人が反日を助長しているのでは
歴史の正しい姿は
誰にもわからなくなってしまいます
嗚呼
【怪童】




産経の記事は
以下の通りです

60年ぶり日韓元兵士再会・旧ソ連抑留経験


 第二次大戦後、旧ソ連での抑留を経験した池田幸一さん(86)=大阪府豊中市=がソウルを訪れ、同じ収容所で暮らした韓国人の申鉉尚さん(84)とこのほど約60年ぶりに再会し、涙を浮かべ喜び合った。

 池田さんは「あのころは仲間で一つの黒パンを分け合って食べたこともある」と当時の苦労を振り返り、申さんは「懐かしく、これ以上の感激はない」と手を取り合った。

 池田さんは終戦直前に召集され関東軍に配属された二等兵で、申さんは軍曹として朝鮮半島出身者の小部隊を率いていたという。ともに第二次大戦後、旧ソ連のウズベキスタンに強制移送され、炭鉱作業や鉄道建設などに従事した。

 池田さんは、旧日本軍兵士としてシベリアなどに抑留された韓国人でつくる「韓国シベリア朔風会」の李炳柱会長に、日本人の抑留経験者によるカンパ約30万円を渡し、日本政府による補償を求め共闘していくことを確認した。(共同)

(2007/09/19 10:19)



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